資料請求はこちら

資料請求はこちら

ブログ

ホーム > ブログ
PATTOカー(LIXILのデモカー)がやって来ました! 安芸高田リフォームブログ 投稿日:2018年09月21日
こんにちは。安芸高田リフォーム.comの岡田です。

秋の長雨・・・週間天気予報を見ても、曇りや雨マークが多いですね。

ですが、明日からの三連休、土日は晴れ間がありそうなので、

お彼岸のお墓参りや行楽のお出かけも、雨に降られず行けそうですね。


お出かけといえば、今日から「秋の全国交通安全運動」が始まりました。

交通安全には日頃から気をつけなくてはいけませんが、

特に行楽シーズンでお出かけが多くなる時期ですし、

日は短くなっていくので、より注意が必要ですね!

いつも以上に交通安全を意識して過ごしましょう。


さて、昨日の夕方、すみよし吉田店に「PATTOカー」がやって来ました!



リクシルPATTOリフォームのデモカーで、

1dayリフォームの商品模型等が搭載されています。

県に1台しかないとのことなので、見かけたら結構レアですね!

私も実物は初めて見ました♪

LIXILカラーのオレンジに、TORI・KAERUのキャラクターがとってもカワイイです♪


写真に写っているのは、運転してきて下さった広島営業所のDさんです。

せっかくなのでと、リプラスの模型を出して下さり、説明をして下さいました。

その時にいただいたチラシがこちらです↓



窓のリフォーム、イチオシです!!!


三次トーヨー住器のSさんも一緒に乗って来られていたのですが、

「目立って皆に見られるから恥ずかしい・・・。」とおっしゃっていました。

Dさんは「もう慣れました!」とのこと。

安芸高田市や三次市付近では、Dさんが運転されていることが多いと思うので、

見かけたら手を振ってあげて下さい。

きっと喜んで手を振り返してくれると思います。


PATTOカー、全部の面を写真に撮りたかったのですが、

あいにくの雨だったので、今回は断念しました・・・。

が、このPATTOカーに確実に会えるチャンスがございます!

それは・・・9/29(土)すみよし吉田店で開催します「秋の大感謝祭」です!

楽しい催しをたくさんご用意して、皆さまのお越しをお待ちしております。

ぜひPATTOカーにも会いに来て下さい♪



リフォームするならすみよしで!

お気軽にお問合せ下さい。
ページ先頭へ
カープM4 安芸高田リフォームブログ 投稿日:2018年09月20日
こんにちは。安芸高田リフォーム.comの杉本です。

昨日の夜から降り始めた雨。

しばらくすっきりしない空模様が続くようです。

天気予報をみながら、カープの試合前にはやみますように >人<パンパン

祈るばかりです^^



マジックナンバー4で今日からマツダスタジアム9連戦!!

もう期待しかないですよねっ!!

ようやく地元で胴上げの願いが叶うんですよねっ!!

だからお天気が心配で心配で仕方ありません。

テレビ観戦の私も気がかりなのですから、

チケットを持たれている方は気が気ではないでしょうね。

今日だけに限らず、試合の有無によって、優勝が決まるかも?!という試合が変化していくわけですから。

心中お察し申し上げます…。

でも、きっと、みなさん、結局は、ワクワクがとまりませんよね^^



今、雨脚が強くなった音が聞こえてきました。

今のうちにしっかり降って、少しずつ小降りになってくれたらいいなあ。

そうしたら、グラウンドキーパーさんががんばってくれるはず!!

と、開いた傘マークがずらっと並ぶ時系列天気予報を恨めしく眺めながら祈っています。



歓喜のジェット風船をおうちでも飛ばしたいです^^


リフォームするならすみよしで!

お気軽にお問合せ下さい。
ページ先頭へ
名字の日 安芸高田リフォームブログ 投稿日:2018年09月19日
こんにちは。安芸高田リフォーム.comの杉本です。

今日9月19日は「名字の日」だそうです。

普段当たり前のように使い、ブログでも毎回名乗らせていただいている「名字の日」とは?

そして、2月13日も「苗字の日」とか…。1年に2回あるの?

調べてみました。



9月19日の「名字の日」は、

1870年(明治3年)9月19日に出された「平民名字許可令」に由来するそうです。

貴族や武士の特権であった名字が、明治政府によって平民にも許可された日ということです。

ただ強制力がなかったために、名字はなかなか普及しなかったそうです。

平民にしてみれば、今まで何百年も名前のみで不自由なくやってきたのに、

急に名字を名乗れと言われても…という気持ちだったのでしょうか。

一説によると、明治政府への信頼感が薄く、名字をつけると税金を課せられると警戒していたとか。

急な近代化に一般の人々が戸惑っていた様子が感じられますね。



欧米にならって、戸籍を整備して日本を近代化させたいと考えていた明治政府は、

その5年後の1875年(明治8年)2月13日に「平民苗字必称義務令」を出して、

すべての国民に強制的に苗字を名乗らせました。これが、もう一日ある「苗字の日」の由来です。

ちなみに2月13日の苗字の日は、「苗字制定記念日」とも呼ばれているそうです。

なるほど。

名字をつけてもいいよ~と許可された日と、苗字をつけなさい!!と強制された日ということですね。



私たちのご先祖様は、どうやって名字を決めたのでしょうか。

由来を調べたり、思いを馳せたりするも楽しいですね。



ちなみに「苗字」と「名字」の違い、わかりますか?

今回のブログでは、意識をして使い分けています^^

「苗字」…血統、血族に由来する言葉。江戸時代に作られた言葉。

「名字」…地域、区画など、所有地に由来する言葉。平安時代から使われている。

現代では一般的に「名字」を用いていますよね。

戦後発表された「当用漢字表」で「苗」の読みに「ミョウ」が加えられなかったため、

「苗字」が徐々に廃れていったようです。

現在の「常用漢字表」でも加えられてはいませんが、表外の読みとして「ミョウ」と記されています。

とても勉強になりました^^



リフォームするならすみよしで!

お気軽にお問合せ下さい。
ページ先頭へ
ご予約はこちら
お問合せはこちら
お問合せ
ページトップへ